ゴルファーを迷わせる、
見えない存在

スイング、コース、番手選択。
考えることの多いゴルフで、こんな「見えない存在」に迷わされていませんか?
- 刻々と変わる風向き・風速
- 地上で感じる風と上空の風の違い
- 気温・降水量・標高の影響
WindCaddyが、まとめて解決します
風を味方にする、3つの力

気象を、ヤードに換算
風向・風速・気温・降水量・標高を複合計算し、
飛距離への影響をヤード数で直接表示。

ホールごとに、最適な計算を
到着予想時刻をもとに、そのホールをプレーする瞬間の天気を予測。
さらにホールの方角と照合し、影響をヤードに換算します。

コース上で、すぐ使える
複雑な計算結果を、シンプルな表示に。
プレー中に迷わず判断できる形でお届けします。
使い方は、驚くほどシンプル
1

コースとプレー条件を選ぶ
プレーするコース、日付、スタート時間を選びます。
2

影響を確認する
各ホールの方角に合わせた飛距離・左右への影響が、
ヤードで一目で分かります。
3

確信を持って、打つ
風を計算に入れた判断で、
ナイスショットがグッドスコアにつながります。
よくある質問
利用料金はかかりますか?▼
現在は無料でご利用いただけます。将来的には、一部機能を有料化する予定です。
会員登録は必要ですか?▼
現在は会員登録不要でご利用いただけます。
風の影響はどう計算していますか?▼
想定飛距離から打球の滞空時間を推定し、その時間中に受ける風の成分(向かい風・追い風・横風)を計算します。
さらに気温・標高・降水量による空気条件の変化を同時に補正し、条件を統合して飛距離への影響を算出しています。
競技中に使えますか?▼
はい、競技の際は競技モードをONにしてご利用ください。
ただ競技モードであっても規則4.3a(用具の使用)に違反すると判断される可能性がありますので、最終的な判断は各競技の競技委員に確認してください。
